ファンフィクション (妄想)
天国への郵便配達人(OST)
History in JAPAN SPECIAL
ズームしか知らない東方神起
J.Y.Jミニ・アルバム
J.Y.Jのドームライブ
きゅう「プリ撮ろうぜーい!!!!!・∀・」
マナ「撮ろーっ!」
ユノ「えー汗」
ジェジュン「いいよお^^」
ユチョン「はずいなあ・・・」
ジュンス「説教辛かったー汗 みんな、僕帰ってきたのになんで触れてくれないのお!?←」
チャンミン「ひょん。もうその話題は終わってます」
きゅう「んじゃ、撮ろう笑 」
マナ「7人、きっつ笑」
ユノ「さすがにね、7人入ると・・・」
ジェジュン「しかも特にチャンミンとかでかいし笑」
チャンミン「すいませんね。!」
きゅう「やふーい´∀` また一つ想い出があ・・・!」
ジェジュン「だね♪」
ユノ「うんー^^」
マナ「そうだ!」
ユチョン「なあに?」
マナ「日本行ったら、うちらって一緒に住めるんだよね?」
ジュンス「たーぶん!」
マナ「うちって一人部屋?・・・じゃないよね汗」
チャンミン「7人、同じ部屋に住むわけですからね。一人部屋は無理ですねえ汗」
マナ「うちはきゅうと!」
ユノ「えー汗 マナ、僕と!・・・」
ジェジュン「ユノ君は変態だからなーし」
ユノ「ジェジュンだって・・・」
ユチョン「ユノとジェジュンが同部屋でいいじゃん」
ジュンス「そうだよ!」
ユノ「・・・そうする?」
ジェジュン「そうだね。気持ち悪いけど」
ジュンス「僕はユチョンか?」
ユチョン「うーん・∀・」
チャンミン「・・・」
きゅう「あ。」
マナ「チャンミンはー・・」
ユノ「一人でよろしく」
チャンミン「ストレートですね・・・」
チャンミン「まあ、どうせ僕はヒョン達から外れて・・・いや、きゅう達からものけ者に・・」
きゅう「チャンミン、一人部屋は寂しいけど、いいこといっぱいあるよ!」
チャンミン「なんですか?」
マナ「ジュンスに寝てるとき けられないし!」
ユノ「僕のいびきで起きないし!」
チャンミン「そうですね!僕、がんばって一人部屋で生きていきます!」
チャミ、大人に一歩近づいた一日ーー・・・←だまれw
マナ「撮ろーっ!」
ユノ「えー汗」
ジェジュン「いいよお^^」
ユチョン「はずいなあ・・・」
ジュンス「説教辛かったー汗 みんな、僕帰ってきたのになんで触れてくれないのお!?←」
チャンミン「ひょん。もうその話題は終わってます」
きゅう「んじゃ、撮ろう笑 」
マナ「7人、きっつ笑」
ユノ「さすがにね、7人入ると・・・」
ジェジュン「しかも特にチャンミンとかでかいし笑」
チャンミン「すいませんね。!」
きゅう「やふーい´∀` また一つ想い出があ・・・!」
ジェジュン「だね♪」
ユノ「うんー^^」
マナ「そうだ!」
ユチョン「なあに?」
マナ「日本行ったら、うちらって一緒に住めるんだよね?」
ジュンス「たーぶん!」
マナ「うちって一人部屋?・・・じゃないよね汗」
チャンミン「7人、同じ部屋に住むわけですからね。一人部屋は無理ですねえ汗」
マナ「うちはきゅうと!」
ユノ「えー汗 マナ、僕と!・・・」
ジェジュン「ユノ君は変態だからなーし」
ユノ「ジェジュンだって・・・」
ユチョン「ユノとジェジュンが同部屋でいいじゃん」
ジュンス「そうだよ!」
ユノ「・・・そうする?」
ジェジュン「そうだね。気持ち悪いけど」
ジュンス「僕はユチョンか?」
ユチョン「うーん・∀・」
チャンミン「・・・」
きゅう「あ。」
マナ「チャンミンはー・・」
ユノ「一人でよろしく」
チャンミン「ストレートですね・・・」
チャンミン「まあ、どうせ僕はヒョン達から外れて・・・いや、きゅう達からものけ者に・・」
きゅう「チャンミン、一人部屋は寂しいけど、いいこといっぱいあるよ!」
チャンミン「なんですか?」
マナ「ジュンスに寝てるとき けられないし!」
ユノ「僕のいびきで起きないし!」
チャンミン「そうですね!僕、がんばって一人部屋で生きていきます!」
チャミ、大人に一歩近づいた一日ーー・・・←だまれw

だまれとか^^!!
ゆのとかと同じ部屋とか できたら最高じゃんっ!!!
次回からも頑張ってね☆