ファンフィクション (妄想)
天国への郵便配達人(OST)
History in JAPAN SPECIAL
ズームしか知らない東方神起
J.Y.Jミニ・アルバム
J.Y.Jのドームライブ
~帰り道~
ユノ「はぁー。マナの手暖かい!」
マナ「そうぅ?ユノの手も暖かいよぉ>v<」
僕の隣で、イチャイチャしてぇー・・・・ラブラブ禁止って言ったじゃないかぁ!
ジェジュン「2人とも!僕の前ではラブラブ禁止って言ったじゃんっ!」
マナ「あぁ、ごめんね!」
ユノ「えぇー、僕の中じゃあんなのラブラブに入んないよ?」
ジェジュン「あれはラブラブ!」
ユノ「いや!違うね!」
ジェジュン「絶対そうだあーーーーーーーーー怒」
チャンミン「ヒョン達、うるさいですよお。」
僕(チャンミン)なんて好きな子だっていないのに・・・・周りに気をつかわな過ぎです。
きゅう「ユチョン?」
ユチョン「ん?」
きゅう「笑って^^」
ユチョン「何ぃー^^」
きゅう「笑った!うちねぇ、ユチョンの笑顔好きっ^^」
ユチョン「僕も、きゅうの笑顔だいちゅき❤」
ジュンス「あぁぁぁぁぁあ!!!!そうゆうの、禁止ッ<(`^´)>」
きゅう「ごめんね~」
ユチョン「そうゆうのって何だよ?」
ジュンス「そうゆうのはそうゆうのだよ!」
ユチョン「どうゆうのだよ?」
ジュンス「こうゆうのだよ!」
チャンミン「そっちのヒョン達も、うるさいです。」
本当に周りを気にしないんですね・・・。
きゅな「それじゃぁーね♪」
5人「ばいばーい^^」
マナ「きゅう、どうだった?」
きゅう「どうだったって・・・・苦しかったよ!」
マナ「・・だよね。」
きゅう「でも、よかった!ちゃんと、本当の気持ち言えて^^」
マナ「うん^^」
ー5人ー
ユノ「^^」
ユチョン「^^」
ジュンス「・・・。」
ジェジュン「・・・。」
はぁ。。。ユノヒョンとユチョンヒョンは気持ち悪いです。きゅうとマナと別れてからずっとニヤけてるし・・・・
ジュンスヒョンとジェジュンヒョンは無表情でずっと2人のことを後ろから見てるし・・・・
僕だって・・・・・・恋したいです!
ユノ「はぁー。マナの手暖かい!」
マナ「そうぅ?ユノの手も暖かいよぉ>v<」
僕の隣で、イチャイチャしてぇー・・・・ラブラブ禁止って言ったじゃないかぁ!
ジェジュン「2人とも!僕の前ではラブラブ禁止って言ったじゃんっ!」
マナ「あぁ、ごめんね!」
ユノ「えぇー、僕の中じゃあんなのラブラブに入んないよ?」
ジェジュン「あれはラブラブ!」
ユノ「いや!違うね!」
ジェジュン「絶対そうだあーーーーーーーーー怒」
チャンミン「ヒョン達、うるさいですよお。」
僕(チャンミン)なんて好きな子だっていないのに・・・・周りに気をつかわな過ぎです。
きゅう「ユチョン?」
ユチョン「ん?」
きゅう「笑って^^」
ユチョン「何ぃー^^」
きゅう「笑った!うちねぇ、ユチョンの笑顔好きっ^^」
ユチョン「僕も、きゅうの笑顔だいちゅき❤」
ジュンス「あぁぁぁぁぁあ!!!!そうゆうの、禁止ッ<(`^´)>」
きゅう「ごめんね~」
ユチョン「そうゆうのって何だよ?」
ジュンス「そうゆうのはそうゆうのだよ!」
ユチョン「どうゆうのだよ?」
ジュンス「こうゆうのだよ!」
チャンミン「そっちのヒョン達も、うるさいです。」
本当に周りを気にしないんですね・・・。
きゅな「それじゃぁーね♪」
5人「ばいばーい^^」
マナ「きゅう、どうだった?」
きゅう「どうだったって・・・・苦しかったよ!」
マナ「・・だよね。」
きゅう「でも、よかった!ちゃんと、本当の気持ち言えて^^」
マナ「うん^^」
ー5人ー
ユノ「^^」
ユチョン「^^」
ジュンス「・・・。」
ジェジュン「・・・。」
はぁ。。。ユノヒョンとユチョンヒョンは気持ち悪いです。きゅうとマナと別れてからずっとニヤけてるし・・・・
ジュンスヒョンとジェジュンヒョンは無表情でずっと2人のことを後ろから見てるし・・・・
僕だって・・・・・・恋したいです!
