ファンフィクション (妄想)
天国への郵便配達人(OST)
History in JAPAN SPECIAL
ズームしか知らない東方神起
J.Y.Jミニ・アルバム
J.Y.Jのドームライブ
ジェ「話してみなさい!」
「あのさ・・・」
今までの唯ちゃんとのことを全部話した。
ジェ「ふぅ~ん」
「この気持ち何なんかな?」
ジェ「恋だ!」
「ジェジュン、声がでかいよ。まぁ、ありがとう。」
ジェジュンの部屋を出ると・・・
チャミ「ユノヒョン。恋したですか?」
ジュン「何ぃ!!?恋っ?」
ユチョ「誰っ?」
バレた・・・。振り向くとジェジュンが口パクで謝ってる。
チャミ「どんな人なんです?」
ジュン「見たいっユノ連れてきてよ。」
「まだ付き合ってないし・・・。」
あー・・・バレた。でもメンバーならいいや。
信じられるし。
「ジェジュン、僕がさっき話したこと話して。」
ジェ「あっ僕ですか?言うんですかっ?分かりましたよ。」
ジェジュンが話してくれた。
ジュン「へぇーいい子じゃんか!」
ユチョ「ユノ、早く心を決めて告白したほうがいいですよ。にげられちゃうよ。」
チャミ「ユノヒョンもそんな恋するんだ・・・
あっだからこの前の撮影のときあんなにボーっとしてたんですか!」
「でも、まだ本当に好きなのか分からないんだ。」
ジェ「まぁ、ゆっくり決めればいいじゃない?
さぁ、今日はもうご飯にしよう!」
チャミ「そうですね。」
「うん。」

さくらさんよかったです。
ってかゆのに惚れられるなんて・・・><いいですネ~!
次も楽しみにしてま~す^^